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「日本の学校は授業料・時間に見合う価値がある」とお思いですか?

残念ながら、多くの日本の学校、授業、内容、刺激はガラパゴスです!  日本の現状では、貴重な時間と高額の大学授業料などが無駄になりかねません。 学んでも実力がつかず、世界に太刀打ちできない厳しい現実! 中学、高校、大学と長期間、真面目に学んだのに!?

日本人の世界での英語の実力、ご存知ですか?

残念ながら日本の英語の実力は世界で最低レベル! 日本の英語力(TOEFL)は世界163カ国中135位、アジアでは30カ国中27位、日本より低い国はラオス、タジキスタン、カンボジアの3カ国のみというデータがあります。(2010年のTOEFLテストデータ)ここからはアジアの最後進国、最貧国並みの寂しい実力の日本が見えます。

日本政府も留学生を増やしたい!

今、政府は日本人の留学生倍増を目標に、「トビタテ!留学JAPAN」キャンペーンを展開中です。その理由はまさに、日本の未来、若者の未来が、ここにあるからです。日本の大学教育だけでは不十分ということを文部省が認めているのです!

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格安留学サポートも「留学生増大」を願い、「誰でも留学!もっと格安・お得に!もっと気軽に!」を応援中です。 是非、海外で授業体験を! アメリカ、カナダの留学には、人生やビジネスに役立つ驚きいっぱい、感動いっぱい、成果いっぱいです! 同じお金を出すのなら海外留学!しかも割引・奨学金で格安・お得に留学! 手続きも簡単で安心のサポート! 誰でも格安留学サポート利用で夢と留学に挑戦!

格安留学の為のお得で簡単な送金方法

学校への授業料などの送金手続きは、銀行などに出向いて行うことが一般的で、通常は内外の銀行等を経由するため相応の送金事務手数料がかかりますがトランスファーワイズを利用すると送金手数料が格安になり、留学先の学校への支払いをお得に行えます。

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格安留学しよう!について

格安留学しよう!は日本の留学の拡大と格安・ローコスト留学の拡大を強力に応援しています。

*今、日本政府も留学拡大を強力推進中です⇒トビタテ! 留学JAPAN」(文部科学省)。
なお、「トビタテ!留学JAPAN」の事務局でもある「独立行政法人 日本学生支援機構」のホームページには、海外留学の「奨学金情報」や「留学FAQ-よくある質問集」など、有用な「留学関連情報」⇒留学生支援情報(JASSO)が満載です。是非、ご活用ください。

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格安留学しよう!の3つのメリット

メリット1:格安の方程式
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  1. 格安学校 × 特別割引(授業料5%割引)
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①格安留学サポートは格安授業料の学校の紹介に力を入れています。
②格安留学サポートは多様な魅力の学校も同様に特別奨学金割引で格安・ローコスト留学を強力サポート! 浮いた授業料は、他の貴重な経験や用途に有意義にお使いください。
 
メリット2:簡単な学校選択!
学校選び
格安料金・ローコストの学校選択は「格安学校」のチェックで簡単!
お金に変えられない魅力のマイチョイスの学校も、すべてが特別割引で簡単! 手続きも格安留学サポートが代行するので簡単!
地域の格安校をわかりやすく紹介していますから、ローコスト留学希望者は迷う必要が有りません! それ以外の学校選択も格安留学サポートの奨学金(授業料割引)が期待でき、悩む必要がありません。
 
メリット3:簡単な手続き!
簡単手続き
初めての留学、初めての学校では煩雑で戸惑いがちな手続きも簡単・スムーズに進みます。 手続きはより簡単に済ませ、その分、自分に必要な英語勉強や準備に時間を振り向けるのも有意義です。 そのうえ特別に授業料が割引・格安になるメリットもあります。
 

学校の信頼性と品質への配慮

どんな企業やビジネスにも経営リスクは皆無では有りません。しかし大きな費用をかける留学ですから、格安留学しよう!は、留学生に不慮の損害が生じることの無いよう、提携先学校の選択と紹介は、学校の評判や実績、信用度、留学生の声、他の代理店情報なども多面的に活用し、また、これまでのビジネスやリスク管理の経験なども生かし慎重に行います。
同時に授業品質の面では学校と連携を密にして、どんな学校でも「高品質、満足度が高い」と言われるような学校になるよう、留学生の要望などは積極的に申し入れし、留学生も学校も格安留学サポートも満足できるウィン・ウィン・ウィンの環境つくりに努力します。
なお、格安学校イコール授業品質が低い・不安とというの短絡的です。中にはそのような事例もあるかも知れませんが、格安留学しよう!で紹介している学校はしっかりとした理念のもとに経営されている学校です。

 

こんな方におすすめです!

  • とにかく格安・ローコストで留学したい!
  • 世界一の大国、アメリカの中心のニューヨークに生活し、英語と世界のダイナミックさを体感したい!
  • ハワイで、アメリカで、そしてカナダ各地で英語も生活も、好きなスポーツや稽古ごとも楽しみたい!
  • 自分で手続きするより割安になる授業料(特別割引)を利用したい!
  • 自分でできることは自分でするのでサービスはシンプルでよい!

留学にかかる費用は? 日本と比べると?

今、世界の留学費用(授業料のほかに滞在費、航空運賃などの総額)はどれくらい? 海外留学に必要な費用は、どれくらいでしょうか? 授業料などのほかに、どんな費用が、どれくらいかかるでしょうか?

授業料以外にはどんな費用が発生?

アメリカ留学の場合もカナダ留学の場合も、日本と違い、一般的に入学のための学校納付金は有りません。実費的な事務手数料としての申込金(入学金)が1~2万円前後かかる他は、授業料、教科書代、教材費など明確です。 日本から留学する場合、ビザ費用や航空券代、留学保険等も必要となりますが、その他は日本でもかかる生活費(現地でのホームステイなどの住宅費や食費、交通費)、お小遣い等です。 それでは、それぞれの項目に、どれくらいの費用がかかるのでしょうか?

授業料と住宅費が大きな割合を占める

留学コストは為替レートによって大きく変化しますが、大きな割合を占めるのは授業料(月額10万円前後)と住宅費(アメリカの場合月額10万円前後、カナダの場合月額7万円前後)です。 ちなみに、「授業料+住宅費(ホームステイ費)」を(カナダに4校、ハワイに1校展開する)ある有名校の同じ6か月留学で比較(注)すると、カナダは住宅費と為替が安い分、トータルでは格安に留学できるメリットが有ります。 以下の例<24週間留学(約6カ月、授業料は割引なしの正規授業料、住宅はホームステイ)>で比較すると カナダ留学の112万円台に対し、アメリカ留学は156万円台になります。

カナダ(バンクーバー/カナダドル)

正規授業料24週間分(約6カ月) 7,680ドル
ホームステイ費24週間分(約6カ月) 5,400ドル(@900/4週)
カナダドル合計 13,080ドル
日本円合計 1,122,200円

アメリカ(ハワイ/アメリカドル)

正規授業料24週間分(約6カ月) 7,680ドル
ホームステイ費24週間分(約6カ月) 5,400ドル(@900/4週)
アメリカドル合計 13,080ドル
日本円合計 1,122,200円

カナダ1ドルは85.78円、アメリカ1ドルは109.94円(2018年6月1日現在。今のレートはこちら)

(注)グローバルビレッジ校の同じ時間数プログラム、ホームステイ(2食付きと3食付きの違いあり)で比較。

その他の費用

このほかに、食事代・交通費、お小遣い等の日常生活費は、個人差がでますが、日本とほぼ同様と考えて良いと思います。そして一時的な費用として航空運賃(10万円~20万円前後※)、入学金(1万円前後)、住宅手配料(2万円前後、学校または専門業者に支払い)、空港出迎え費(1万円前後)などが必要となります。

航空運賃

10万円~20万円 (普通運賃以外の格安運賃を利用した場合)。最近は多くの航空会社が多様な格安運賃を提供していますので、早期予約や渡航時期の調整 などの工夫をすれば、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどの大半の留学先に往復10万円~20万円ほどで行くことも可能で す。ただし、予約変更や払い戻しができないなどの制約条件への注意も必要です。

留学保険

長期留学の場合はビザ費用*や留学保険料(医療保険などで年間では15万円前後、保険でカバーする内容・期間で異なる

格安アメリカ留学VS日本の短大・大学どっちが魅力的?

子供には留学させたい、しかし留学費用が・・・

「留学させたい、しかし、留学費用がネック」と考える家庭が日本では約8割もあるとのレポート(平成27年、日本政策金融公庫)がありましたが、日本の教育費、授業料などが年間でどれくらいかかるか、ご存知ですか? ⇒ 日本政策金融公庫の調査結果(過去10年以上の教育費に関する調査結果)

今、日本の大学にかかる費用(平成29年、日本政策金融公庫の平成29年度調査結果)では、入学のための学校納付金(受験費用を除く)が53.8万円(国公立大35.4万円~私立大理系73.8万円)で、1年間の在学費用(授業料や通学費、教科書代など。アパート代は含まず。)は144.6万円(国公立大94.2万円~私立大理系180.3万円)かかるとのことです。

しかしアメリカ留学やカナダ留学が、しかも世界の先端都市のニューヨークやロサンゼルス、サンフランシスコ、さらにはハワイやカナダ各都市での留学の年間授業料が50万円から100万円ほどで済むと知ったら! そして、その費用と効果を、日本の短大や大学と比較したら・・・。

留学にかかる費用は、授業料などの学校費用のほか、現地での滞在生活費がかかり、日本円に換算すると時々の為替レートで変動しますが、例えばハワイで最大かつ伝統ある語学学校を例にとると、授業料は時間当たり約1,000円(2018年現在のフルタイム3か月の公式料金=2,010ドルを前提に計算すると、1か月(=4週間)では約700ドルです。この月700ドルを週20時間の授業(=4週間で80時間の授業)で割り算すると、時間当たり8.75ドル、これは日本円(仮に為替レートを1ドル114円程度とすると)時間当たり1,000円程度です。日本の学習塾の時間当たり授業料やパート労働の時間給と比べて、また、日本の大学などの英語の授業料と比べてどう思いますか? 年間授業料が50~80万円台のハワイ、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、およびカナダ(バンクーバー、トロントなど)の留学と比べると、日本の授業料、語学教育などの教育関連料金は相当に高額です。

しかも、アメリカやカナダの留学の場合は、英語の勉強だけでなく、実社会やビジネス社会の勉強、世界の勉強、国際コミュニケーションの勉強などが、世界からの留学生と共生し異文化コミュニケーションしながら、かつ現地で生活しながら学べる大きなメリットがあります。

仮に、アメリカの生活費が日本と比べて安くないとしても、授業料が日本より安い学校を選択し、その安くなる授業料分の金額をアメリカ留学の生活費補助に充てると考えると・・・。ちなみに、日本の自宅外通学者への仕送り額は年間平均145万円との調査結果があります⇒(日本政策金融公庫の平成29年度調査結果)。

はたして、アメリカ留学は高いでしょうか? 日本でも親元を離れ、都市部に部屋を借りて生活するとなると、大きな費用がかかります。

日本よりお得! 世界で最もダイナミックな国、アメリカへの留学! カナダは世界の人種モザイクの先進国!

世界の政治・経済、文化・芸術・スポーツ など、あらゆるジャンルで世界をリードし、世界のリーダーやチャレンジャーが集まる、世界で最もダイナミックな国のアメリカ! 他方でカナダは、世界の人種のるつぼと言われるほどに他民族の受け入れに寛大な先進国です。

そんなアメリカやカナダへの留学を、日本の学校に行くより高いどころか格安で留学できる! 年間授業料が50万円~60万円台から可能! 

しかもニューヨークやロサンゼルス、サンフランシスコ、ハワイ、バンクーバー、トロントなど世界に冠たる魅力的な都市で新たな可能性が広がる!

ある大学2年生が留学を決断した理由とは?

私が大学で教えていたとき、ある学生のレポートに次のような記述がありました。

僕たちの学年からゆとり教育というのが導入されたのですが、小学校ではその”ゆとり”の授業では遊んでばかりで、勉強する授業はほとんどありませんでした。

下の学年では円周率が3に固定されたり、台形の面積の求め方が削除されたりと・・・そして週休2日になって授業数も減り・・・急速な学力の低下・・・ここに来ての方針転換。・・・国の根幹であるはずの、教育・人材育成がこのようにころころ変わってしまうようではいけないと思います。

・・・僕の通った高校は生徒のほとんどが進学する高校だったので、卒業が近づくにつれて、入試のためという色合いが濃くなり、大人として、社会人として生活するための知識と言うものを学ぶことはほとんどありませんでした。

・・・そして、晴れて大学に入ることができたのですが、大学というのは思っていたのとはまったく違いました。とにかく無駄なことばかりで、本当に遊ぶためにあるかのように勉強しなくても単位が取れて、どんどん進級できてしまう・・・授業も、興味のない科目でも、単位を満たすためにとり、お金を無駄にしている感じがしました。

そこで、大学の間に何か身につけたいと思い、今年3月から1年間、休学してカナダに留学することを決めました。

現地では語学学校と、ビジネスの専門学校に通って、メインコースでマーケティングの仕方、簿記、交渉の仕方、コミュニケーションのとり方など、ビジネスに関するありとあらゆることを、サブコースでツーリズムを学び、ディプロマを取得して、最後に現地の企業でインターンシップをする予定になっています。

これだけのことを1年で学べるにも関わらず、日本の大学というのは本当に時間をかけすぎだと思います。本当に取りたい物だけを濃縮して取れば最短で1年、かかっても2年あればすべて学べると思います。大学側にも・・・人を育てるという意識をもっと持ってもらいたいと思います。・・・もっと色々な授業を開講して、意欲のある生徒の気持ちに応えてほしいです。・・・

留学の素晴らしさ!留学生の驚きと感動

感動の留学ライフ留学先でビジネス英語に出会ったとき、また、日本では経験できないでディベーティングやプレゼンを実践したとき、そして素晴らしい教材、内容、教え方に出会ったとき、本当に驚き感動します。

語学学校で学ぶビジネス英語と言っても、それは国際ビジネス実務への入門だけでなく、実社会へ出る前の実践訓練にぴったりです! 海外の生活で実務にすぐにでも役立つようなケースメソッドの学習は、実社会経験の乏しい日本の大学生には大変有用と確信しました。日本の大学では多分、教わることのない貴重で大変役立つ内容です。教科書も素晴らしいと思いました。このような授業は日本の大学の文系・理系を問わず、教養科目として是非欲しいと強く思いました。

いずれにしても、成果の大きさが実感できる留学! 日本の大学での1年間の総コスト・効果と比較したら、あなたはどちらを選択しますか? 「教育は投資」という考え方からすると、どうでしょうか?

少なくとも日本の学校、日本の大学しか知らないで、のんびり過ごす時間に比べたら、また、ビジネスの基本を学ばないで就職し実社会へ船出する場合に比べたら、アメリカに留学し、そこで学ぶ時間は、ビジネス英語で無くても本当に実り多いと実感しました。

このように効果の大きい留学! 留学を経験をすることは、その後の社会人人生やビジネス人生に大きなアドバンテージです!

なお、アメリカでの日常生活は、予算が少なければ少ないなりに工夫の余地がいっぱいあります。住居ではホームステイ以外にルームシェアなど、日本では馴染みのない選択肢もあり、安くする工夫は色々可能です。

魅力いっぱい! ハワイ留学の魅力

「格安留学しよう」では、ハワイ、ニューヨーク、それに西海岸地区のロサンゼルスとサンフランシスコの学校、およびカナダのバンクーバー、ビクトリアなど学校をご紹介していますが、どの都市も日本にはなじみ深く、留学魅力はもちろん、留学プラスアルファーの魅力もいっぱいで、しかも、安心感のある都市です。

ハワイに留学!?ハワイは観光地ではないの?

確かにハワイは観光地として日本のみならず世界的に有名ですが、留学という点では、まだまだメジャーではないように感じます。

しかし、 今、ハワイには留学魅力もいっぱいです!

留学魅力もいっぱいのハワイ! 留学というと、色々不安が先に立ちますが、ハワイではそんな心配が有りません。家族もいつでも気軽に訪問できるハワイ!

そこでここでは、留学ではまだメジャーで無いハワイに絞って、しかも「格安の選択肢もあるハワイ」に絞って、「留学ハワイの魅力」を少しご紹介します。

ワイキキ

【魅力1】 世界1の安心、安全

海外留学はもちろん、海外への旅行や滞在の時、もっとも気になる点は安心・安全です。せっかくの留学や旅行も、安心や安全なくしては、目的達成も満足度も十分でありません。

安心・安全は、本人のみならず、気にかけ応援してくれる家族や親戚、友人、知人などにとっても大変重要です。大金を払っての海外旅行や海外留学は、是非、安心・安全に、希望通りの満足と成果を得たいですね!

その点で、「あこがれのハワイ航路」と謳われた時代から日本人には夢とあこがれの的であったハワイは、現在も日本人が最も好む海外最大の旅行先で、詳細な現地情報はいっぱいあり、経験者もいっぱい、リピーターもいっぱいで、安心もいっぱいと言えます。

加えて明治以降の移民時代を経て、ハワイには多くの日系人もいて、異文化のアメリカの中では大きな安心感の持てる海外です。ただし、日系人といっても50歳以下の日系人の大半は、日本語は通じないアメリカ人と思ったほうが良いかも知れません。

またワイキキなど観光客を最大顧客とするショップやホテル、レストランなどを除けば日本語は原則的には通じないと覚悟したほうが良さそうです。とはいえ、ハワイはいざという時の安心感、日本語の身近さは他の海外とは違います。

それにアメリカでもっとも厳しい銃規制で、ハワイはアメリカでもっとも安全といわれます。とはいっても、夜間の暗いところの独り歩きや、現地の人たちもあまり近づきたいと思わないような場所は避けるべきです。これは世界一安全な国といわれる日本でも同様です。

また、語学学校の多くは、日本人になじみの深いワイキキやアラモアナ・ショッピング・センター付近にあり、これも安心感を与えてくれます。「格安留学しよう」の「オススメ・ハワイ留学」の学校も、ワイキキからアラモアナ・ショッピング・センターの間にあり、交通にも買い物などの日常生活にも大変便利で、安心・安全な地域です。

加えてハワイでは病気になった時など、日本語の通じる医療機関も身近に見つけることができ、これも安心・安全ハワイの大きな魅力です。

【魅力2】 仕事や未来へのヒントもいっぱい

目的は留学であっても、留学生の多くにとって留学の先には、帰国後の色々な計画や生活、仕事などがあるかと思います。

すると、留学の第一義の目的は語学、英語、その他の学問であっても、留学から得られるものは、それだけではありません。むしろ学業をコアに、海外の異文化の中で生活することからは多くの体験や感動、知識や知恵、知己などが得られます。英語を学びながら、世界の人々・学生との交流体験、観光・グルメ・ショッピング、世界の一流リゾートのエンタテインメント、リフレッシュ、その他の色々な体験が手軽に楽しめるのはハワイの大きな魅力です。

ワイキキのビーチとホテルをちょっと散策するだけでも、実に色々のアクティビティーやエンタテインメントに出会え、日本では身近にエンジョイできない様々な体験ができます。

また、たくさんの観光土産品やショップからは、店構え、トレンド、さらには世界の人々の観光や購買のスタイル、ファッションなど、実に色々と、日本では自然体では学びにくい多くのものを自然体で体験し学べます。

すると日本や世界からの多くの観光客や観光ビジネスの集まるハワイは、格好のマーケティング・リサーチの場にもなり、仕事や未来へのヒント、これからの時代のインターネット販売などのヒントもいっぱいありそうです。

【魅力3】 大都市の魅力も大自然の魅力も身近

青い海と青い空、そしていつも快適な海洋性気候の常夏リゾートであって、世界の一流ブランドもグルメも最新ファッションも手軽に楽しめるハワイは、日本では手軽でない大自然も身近です。

 

オアフ島のワイキキからちょっと散歩したりドライブしたりするだけで、熱帯雨林の山や谷、川や滝など、素晴らしい大自然が堪能できます。また、特別な装備がなくても、海のリゾートのカジュアルさと快適さで生活できるハワイは、1年中、同じファッションで生活でき、留学生には衣装など気にせずに生活できて魅力的です。

 

それに、車が無くても、バス代がどこまで行っても市内の1区間と同じ最低料金というのも、休日などに遠出を楽しむには強い味方です。

「往復5.5ドル(2018年改訂)のバス代だけでパールハーバー一日観光」、「ワイキキからサーフィンのメッカで有名なノースショアまで(那覇から沖縄本島最北端の辺戸岬までの距離に相当)が往復5.5ドル」というのも日本では考えられない公共交通の魅力です。

また、多くの人が利用する月70ドル(2018年1月改定)のバスパスが、学生の場合はU-Passで大幅割引が可能となり、例えば「350ドルの価値あるバスパスが225ドルで利用できる」という具合いで、オアフの色々の街や大自然を楽しむには強い味方です。 

こんなに便利で、生活が色々楽しめるハワイ・・・。留学も2倍、3倍に楽しめます。

【魅力4】 多様な課外授業とアクティビティーが身近

ハワイ、中でもホノルルは、大都市と海浜リゾートの双方の魅力がミックスしているため、英語学校では、学校で行う授業以外の課外授業やアクティビティーも多種多様で身近です。

たとえば人気のフラダンスは、英語コースに組み込まれている場合もあります。ハワイ伝統マッサージのロミロミを取得したり、個別に利用できるものもたくさんあります。またサーフィンやスキューバダイビング、その他の色々な体験も、英語授業とミックス、あるいは選択で簡単に利用できます。

最近では英語と資格取得を合わせて出来るロミロミ留学も人気の留学スタイルです。

また、日本では身近に楽しみにくい海や空の数々の魅力的なアクティビティーがハワイでは至るところで利用でき身近です。

【魅力5】 英語とアロハのスピリット

ハワイは日本人観光客が多い土地ですが、ワイキキを離れれば、そこは完全にアメリカです。日本語はほとんど通じない! 英語を話さないわけにはいきません。そんなとき、アロハスピリットのハワイの道行く人たちは笑顔でフレンドリー。英語を話すチャンスには事欠きません。恥ずかしがらずに、どんどん英語で話しかけましょう。国際親善にはスマイル、そして積極性あるのみです。

シニアにも魅力いっぱいのハワイ留学

【魅力6】 多様な住宅の選択肢のあるハワイ留学

最近の日本では、シニアの海外長期滞在や留学も増えています。しかし、長期滞在や留学を楽しみたいと考えるシニアにとって大きな関心事は、単に英語学習だけではなく、滞在そのものや異文化の中での色々な体験も楽しみたいということです。すると、安全・安心はもちろんですが、快適な生活と住宅の環境という要素も重要になってきます。

その点で世界でも最大級のリゾート地で、ホームステイ以外のホテルやコンドミニアムなどの多様な選択肢が手軽に利用できるハワイ、中でもホノルルは大きな魅力です。世界には色々な都市がありますが、小さな都市では、ホームステイや学生寮以外には適切な大人やシニア向けの宿泊施設はないというところもあります。

【魅力7】 飛行機便数が圧倒的! すぐに日本に戻れる安心感

昨今の航空運賃は世界的に割引運賃が普及し、ニューヨークやロンドン、オーストラリアやニュージーランドなどの遠距離も、ハワイとさほど違わない運賃で往復できるようになりましたが、大人やシニアの留学の場合は、「緊急の日本への帰国」という要素も考慮する必要があります。

 

そんな場合に、たくさんのフライト数があり、飛行機がいつでも利用できるというのは大きな魅力です。ハワイと日本との間には、毎日、20便ほどもフライトがあり、そのうちの12便は成田と羽田、その他が地方という便利さです。

*フライト数は、マーケットや季節などにより変動します。以下の情報を含め、便数は、一つの目安としてご利用ください。

しかしバンクーバー(カナダ)2便、ロンドン(イギリス)1便、シドニー(オーストラリア)4便、オークランド(ニュージーランド)1便などで、ハワイの圧倒的な便利さが目立ちます。

なお、ロサンゼルスは8便(成田6便、羽田2便)、ニューヨークは6便(うち関東地区が5便)、サンフランシスコも6便(関東地区が5便)と、アメリカは他の国に比べると便利です。

「留学でハワイ!」はハワイ観光のニュー・フロンティア!

ハワイのロケーションは日本から一番近くて便利なアメリカです。英語留学で人気のアメリカ本土と比べても、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダなどと比べても近くて便利なロケーションです。ハワイは日本人観光者にとって永遠の楽園・パラダイスと言われますが、留学の魅力もいっぱいです。観光だけではもったいないハワイ! 

今、シニア世代では海外の長期滞在に関心を寄せる方が増加傾向にありますが、そんなシニア世代にとって、「海外ロングステイ」の新たなスタイルとして、ハワイでの留学体験はぴったりです。

留学でハワイ! 手軽に観光も英語も留学も楽しめるハワイ! 若かりし頃にできなかった夢の実現を目指す欲張り滞在! 「ハワイ大好き」のリピーターの方には新しいライフスタイル、それはハワイ観光のニュー・フロンティア、ニュー・トレンドです。

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格安ハワイ留学は4週間(経験者は2週間)からOK。滞在期間が90日までは、特別の学生ビザも不要で、観光旅行と同じ。ハワイ滞在のプランに、ちょっと留学を加えてみましょう!あなたならではのハワイ留学を!

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格安留学しよう!のコンテンツ作成に若者よ世界を見よの著者である杉山繁雄さまに多大なるご協力を頂きました。留学生の為に社会貢献だとおっしゃり、留学生の為の情報を無償でご提供いただきました。この場をお借りしてお礼を申し上げます。

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