なぜ格安?

授業料の割引・還元はどうして可能?

「格安留学しよう!」にようこそ!「格安留学しよう!」は、

誰でも留学!

もっと格安に!

もっと気軽に!

をモットーに、そして、他ではまねできない大きな特別割引でお申込みができます。

海外格安留学

ここでは、「なぜ格安留学? どうして格安にするの? できるの?」を説明するため、格安留学サポートの「格安留学しよう」に込めた想いや背景、そのための格安留学サポートの事業運営の基本についてご紹介します。

なお、格安留学サポートの授業料の割引還元は、どなたもご利用でき、格別の条件は有りませんが、留学経験者が次の留学希望者のために自分の経験をフィードバックしたり、情報提供などで役立つことは素晴らしいことだと考えています。

多くの日本人にとり、まだまだ留学はわからないことが一杯です。そんな時、経験者の体験情報は大いに役立ちます。良い情報だけでなく、気をつけたい情報、その他、前向きな役立ち情報、提言などなど。

ご利用の皆様には任意ではありますが、体験情報のご協力をお願いしています。有用と思われる留学体験者情報をお寄せくださることで、是非、次の留学生のために役立って欲しいと願っています。

 

目次
  1. なぜ格安留学?
  2. 「格安留学」への想いと基本方針

なぜ格安留学?

ニューヨーク留学

英語は未来へのパスポート!

英語は未来へのパスポート! それは日本人にとっては、「留学は未来へのパスポート」と言い換えられるでしょうか。

今、世界は大交流の時代を迎えていますが、それは同時にグローバルな大競争時代ともえ言えます。これからの世界大競争の時代を生きていく日本の若者には是非、留学を体験し、英語をもっと身近に感じ、自信を深め、就職や未来に大いに生かしてほしいと思います。
少なくとも、「英語に弱い」、「世界を知らなかった」で、未来にハンディは負わないで欲しい!

英語が好きな若者には、英語の実力を強化し、世界に輪を広げ、世界と未来に大きく翼を広げて欲しい!
苦手な若者には、英語を苦手なまま放置しないでほしい、英語と世界を直に体験することで英語にも未来にも自信を持ち、夢と未来に羽ばたいて欲しい!

留学せよ! しかし・・・

未来を開く留学。是非、一人でも多くの日本人・若者に留学を体験して欲しいと思います。

しかし最近、「日本の若者が昔の若者に比べて世界に旅行しなくなった」、あるいは「留学生の数が、中国や韓国にはるかに劣っている」などとの報道を耳にします。

一人当たりの国民の豊かさ(平均所得)の点では、日本は中国や韓国とは比較にならない大国ですが、現実の留学生人数となると、人口が日本の半分ほどの韓国にも劣っている!? 日本の若者の留学への意欲は、決してデータなどで言われるほどには少なくないと思うのですが・・・。留学しなくなった日本の若者・・・。

留学は高い、ぜいたく品!?

日本の若者が留学しなくなったと言われる背景には、若者の人口減少だけでなく、日本の大学制度や就職制度なども大きく影響しているように思われます。しかし同時に最近の厳しい家計状況、収入状況もあるように思います。加えて、留学は高い、ぜいたく品!との旧来のイメージもまだまだ残っているようです。確かに航空運賃がかかるほか、授業料や生活費、それに高額の代理店手数料も!? そんな現実やイメージの前に、留学を思い立っても、立ち止まってしまいそうです。

工夫次第で格安留学も可能の時代

しかしこれは、留学に関する正確な情報の不足が大きく影響しているように思えます。今や世界はインターネットの時代です。個人でも、ちょっとインターネット上で情報収集の工夫と努力をすると、想像以上に格安に留学できる方法が容易に見つかります。留学代理店手数料が高額、有料というのは、今や一般的とは言えません。それに世界には格安授業料の学校も少なく有りません。またハワイやニューヨークに留学した場合の生活コストも、東京などで親元を離れて生活し学校へ行くのと大差は有りません。それにアメリカの生活は、日本以上に多様な選択肢があり、高い生活レベルも安い生活レベルも工夫次第というところが有ります。

格安留学で夢を実現

「格安留学」への想いと基本方針

格安・ローコスト留学のPR

まだまだ根強い「留学は高い、ぜいたく品」という大きな誤解。留学のことを、最近の実情を、もっと多くの日本人、若者に、身近に知ってもらえたら・・・。留学は決して高根の花や高額のぜいたく品ではない。また、格安に留学する選択肢もある!

たとえば授業料コスト。日本の大学の授業料と比べて、年間で50万円や60万円で英語留学できるアメリカの授業料は決して高くないように思います。特に、そこで学び身につけることのできる内容なども考慮し、授業のコスト効果を比較すると・・・。今の日本の教育は、とても世界に太刀打ちできない! そんな現実を私自身、最近の留学で実体験しました。それは、「格安アメリカ留学  VS 日本の短大・大学 どっちが魅力的?」「ある大学2年生が留学を決断した理由とは?」と同様です。

留学には色々な想いが有ります。昔、子供を高校卒業と同時にアメリカの大学に留学させるのに、大変高い手数料を払いました。しかし、息子からは、現地のサービスはほとんど無いに等しく、大した意味はないと聞き、ちょっと残念に思った経緯が有ります。

また、私自身、最近、留学から戻ってきましたが、現地に留学し、生活し、体験して、初めて分かることがいっぱい有ります。特に学校の授業の素晴らしさはその一つで、日本の学校以外の素晴らしさを多くの若者、なかでもこれから学校の先生になろうとしている若者には、是非、留学の授業の素晴らしさを体験して、未来に役立ててほしいと強く思いました。

また、語学学校の授業料に大きな差が有ることは、現地に行くまでは詳しく考えませんでしたが、学校により色々ということも知りました。授業料の高い学校は、それなりの授業時間、先生のケア、授業以外の手厚いサービス等があり、自分のニーズに合えば良いのですが、そうでないと、もったいないし、お金が無駄なように感じました。

そんな色々な現実を知ると、もっと留学希望者に留学の実情と費用面を含め、多様な選択肢の有ることを知ってもらいたい、PRしたい、自分のニーズに合った留学をして欲しいと思うようになりました。

とはいえ、単なる情報発信では迫力不足です。
今はインターネットで世界中の情報が比較的容易に得られます。しかし、留学を思い立ったものの、世界の膨大な情報の中から最適の留学先・学校などを、費用も安全も心配しながら調べるのは大変です。ましてや、入学手続き、授業料の国際送金、ビザの取得、住宅の手配、必要書類の準備などなど、初めてのことは難しそうで煩雑なことがいっぱいです。これでは留学の意欲も萎えかねません。

他方で既存の留学代理店へ行くと・・・。立派なオフィスでは「留学は素敵なドリーム」の印象は得られますが、「留学=高額、ぜいたく品」のイメージも伝わってきます。また高額な相談料という場合も有ります。すると留学=高額のイメージが増幅され、費用負担の大きさから留学の夢をあきらめる若者も出かねません。しかしこれは若者の将来、ひいては日本の将来に好ましく有りません。

シンプルサービスとローコスト運営で格安・ローコスト留学をサポート

今は個人でもインターネットで海外情報の取得が容易になっています。また、テレビ電話ともいうべき通信手段(たとえばスカイプ)が無料で利用できる時代で、あたかも日本にいるように、家族や友人と毎日、フェース・ツー・フェースで対話したり相談することも可能です。また、国際テレフォンカードが1枚あれば、海外から日本へ(携帯電話へも固定電話へも)簡単に通話できます。

スマートフォンが普及し、LINEアプリを使えば、世界中どこにいてもメッセージのやり取りや通話が無料出来ます。かつてのように通信手段がなく、あるいは利用料金が高額で実質的に利用出来ず、いざという時に相談できず困った、ホームシックかかったなどという状況は非常に少ないように思えます。

すると、「海外留学=ホームシックや困った時、あるいは、いざという時に相談できる人がいないと困る⇒現地でのサポートサービスに高額のお金や保険料を払うのは当然!」といったかつての常識も、今は再検討する余地がありそうです。

現地では、多くの学校が入学オリエンテーションで、銀行口座の開設サポート(学校で銀行口座開設ができる学校もある)を行うなど、現地で快適に留学生活ができるよう、サポート体制が充実しています。困り事やわからないことなどの相談は、まずは学校を活用しましょう。

また、現地には、かつてないほど沢山の日本人ビジネスマンや駐在家族、観光客などがいます。日本語の通じるお医者さんも少なくありません。

また、多くの現地の学校には、日本人カウンセラーや日本語の分かるスタッフがいるため、そのような学校では日本語で相談に載ってもらうことも可能です。

また、世界のどこに行っても学校やクラスには日本人留学生がいる状況です。これは、いざという時には大きな味方です。

このような時代変化を前提にすると、学校選択を含め、もっと留学希望者の多様な選択肢ニーズへの対応があってよいように思います。

もちろん、事情が許せば手厚いサービスや手厚い保険も有意義と思いますが、手厚いサービスでなく、シンプルなサービスでいいから格安に留学したいという新たな時代ニーズへの対応も、もっとあってよいように思います。特に若者は、世界で色々経験を積み、自ら苦労することで、たくましく成長できます。フルサービスも素敵ですが、そうでないところで頑張ってみるのも若者の特権です。そんな自助努力を前提とした、格安留学の選択肢や、誰でも奨学金が得られるような選択肢がもっとあれば・・・。そして、浮いたお金は、もっと色々な、現地でなければでいない経験などに使う!

そんな思いから、「格安留学しよう!」は生まれました。「格安留学しよう!」の想いと挑戦は、多くの若者の直面する資金負担の軽減に役立ち、日本の未来に不可欠な留学拡大にも役立つと確信しています。

格安留学しよう!の挑戦

なお、この「格安留学しよう」への挑戦は、手数料有料やサービス料を徴収して留学代理店事業を行っている多くの既存の留学事業を否定するものではありません。むしろ、これまでの事業者の多くの努力と今後のさらなる努力とサービス拡大には大いに期待しています。しかし、日本のすべての家庭が子供の留学をサポートできるだけの余裕がある裕福な家庭とは限りません。そんな時代であれば、時代変化を反映し新たな選択肢として格安提供の留学手配などがあっても良いのではと考えました。

そこで、ネット時代の新たな事業方式として、また、ボランティア事業が社会的使命となっている今の時代背景から、一つの意義ある選択肢として、小粒でも本当に必要とする人に役立てれば嬉しいとの思いから「格安留学しよう!」は出発しています。しかし、その代わり、「自分でできることは自分でする、挑戦する」自助努力の覚悟もお願いしています。自分でできることは自分でする!それは、留学コストを安くするだけでなく、留学のような未知の世界へチャレンジしようとする若者には、とても有意義で大切なことだと確信します。

アメリカ大使近も留学をサポート

長期留学のビザ取得の手続きは、結構、煩雑に見えます。しかし最近は大使館のホームページも充実し、ビザ手続きの案内や面接当日の案内などがビデオで手順を踏んで分かりやすく紹介されています。したがって、誰でも容易にできるようになっています。

のりこ留学物語

(大使館発信の、ビザ手続きに役立つ情報、その他、留学計画や英語勉強などに役立つ情報が載っています。是非、お役立て下さい。)

留学は自分で手配する時代

従って、「格安留学しよう!」では、ビザ取得は、「自分でできる、自分でする」が基本です。それは他方で、「留学生のプライバシー情報を尊重したい!」との想いからでもあります。

ビザ取得には、申請者の資産・経済情報や経歴情報だけでなく、友人の名前、所属、関係などのプライバシー情報も記載しなければなりません。代理店に頼むのは、それらの多くのプライバシー情報を代理店のスタッフや相談員に開示することでもあります。「格安留学しよう」では、そのようなプライバシー情報を受け取り、ビザの申請書に転記するだけのサービス、しかも有料で行うようなことは避け、プライバシー情報は学校が求める最低限のものに限定したいと考えました。

なお、大使館のビザ手続き案内・ガイダンスは英語が基本ですが、ビデオにもあるように日本語表記のアシストもあり、決して難しくありません。また、最後まで自ら体験し、やり遂げることは、留学先での生活全般を自ら切り開いていくための貴重な事前準備や訓練にもなり、自信にもなります。

留学サポート

基本方針

時代変化を念頭に、「シンプルサービス=自分で出来ることは自分でやってもらう」を基本にして、留学代理店業務の運営費を可能な限り抑え、その浮いた分を、出来るだけ多くの利用者に奨学金(割引)で還元したいと願い、「留学希望者だったらチャレンジして欲しい、自分でできる」と思われる情報を掲載することにしました。

したがって、(提携校への)入学手続きや住宅手配の代行申請、留学に関する各種情報の提供などは学校などへ直接行えるように情報を掲載しています。パスポート取得やビザ取得などはご自身で頑張ってもらうことを基本にし、それらの代行サービスは行っていません。個人手配での留学を支援するための情報サイトになります。

迷わず、悩まず、気軽に格安学校選択

世界にはたくさんの学校が有ります。そんなたくさんの学校(語学学校)の中から最適の学校を選ぶのは理想であっても、なかなか難しいというのが現実です。貴重な時間を割き、慎重に選び、高い授業料を払ったのに、いざ授業を受けてみると自分に合わない、期待通りでないというリスクはゼロではありません。

すると、どの学校でも大きな奨学金割引のある留学サポート、および、比較的格安な学校も多く紹介する留学サポートは、迷わず迅速・気軽に学校選択したいというニーズには、一つの効果的施策になると思われます。

そこで節約できる時間は、他の準備の時間や事前の英語学習の時間などに充てて欲しい、有意義に使って欲しいと考えました。

また、一般的に日本人が留学する場合、まずは会話力やリスニング力の基本能力の向上が一番のニーズだと思われます。すると大学へ行く場合であろうとなかろうと、まずは大学に比べて費用が安い語学の専門学校を選択し、そこで基礎的な英語力のアップを図るというのは合理的に思えます。

語学学校の場合は大学と違い、授業内容面での学校間格差は比較的少ないと言えますから、最初は格安というシンプルな基準で迷わずに学校を選択し、現地を経験してから、真に自分に合う学校かどうかを判断し、そこで学校の延長あるいは変更の判断をするというのも合理性があると考えます。

また、格安学校=低品質とは一概に言えません。今の時代、各学校の評判などはインターネットで容易に知ることができます。最後は各自が自分の感性も総動員して、情報を多面的に収集し評価判断するしかありません。自分自身が実地に判断するためには、最初から超長期の契約とするのはでなく、現地に着いてから判断できる余地を残しておくのも合理的です。

授業料割引の大きなメリット

多くの学校が提供する「長期留学への割引特典」は魅力的です。しかし学校や先生との相性が悪く、転校したいというニーズも皆無では有りません。特に現地に行って、新しい仲間や地域の情報に接すると、転校の選択肢は非常に身近ともいえます。

すると、学校の提供する「長期の授業料の一括払い」による割引は魅力的ですが、他方で学校をチェンジしようという場合には障害になることも考えられます。⇒それゆえ、解約の場合の「払い戻し規定」は大変重要で、万が一に備え、しっかり理解しておくことが不可欠です。

そんなリスクも考えると、学校を問わず、かつ、留学期間が超長期でなくても、4週間から割引特典の利用できる授業料割引はメリットが大きいと言えます。加えて、最終的に長期留学の場合は、割引還元率の大きな格安留学サポートの奨学金割引が可能となり、それは留学コスト削減への大きな味方です。

また、既に学校は決まっていて、基本的な手続きは自分でできるが授業料の割引特典の可能性を探したいという場合も、格安留学しよう!で手配可能です。特別割引のメリット、学校手続きの簡便さ、そして学校の最新情報の簡単ゲットなど、気軽に活用してください。

「格安留学しよう!」をうまく利用しよう

留学の大切さ、それは論を待ちません。そこで、「一人でも多くの若者、日本人に留学のチャンスを!」と願い、そのために「格安・ローコスト留学を支援・推進したい」との願いから、格安留学サポートは、「すべての学校留学を、できる限りの安く手配してほしい」、さらに、「格安学校の選択肢も極的に紹介しよう」と考えました。

これは学校から支払われる手数料で成り立つ留学代理店ビジネスでは厳しい面もあり限界もあるかと思いますが、時代変化とともに日本の留学代理店ビジネスにも多様な選択肢があってよいと思います。

また、昨今の日本では「福祉も教育もビジネス化」が急速に進んでいるように見えます。高い介護施設や老人施設の利用料。それに高い学習塾の費用。しかし今や日本も家庭間の収入格差は拡大傾向にあり、どんな家庭でも子供の学習塾の費用や留学費用を支援できるとは限りません。すると、昨今の「なんでもビジネス、なんでも金儲け」の傾向には大きな不安を感じます。

格安留学しよう!の信念

そこで、「福祉と教育は儲け対象のビジネスにすべきでない、ボランティア精神で行うべきである」というのが「格安留学しよう!」に託した信念です。このようなNPO的意志をもった事業は、これからの日本のあらゆる分野に広がってほしいというのが、「格安留学しよう!」の希望です。

まずは留学し、たくさんのことを経験して欲しい! 留学することが大切、留学第1!

授業料だけでは測れない魅力の学校、安心とサービス充実の学校の選択肢も!

授業料が安い学校(語学学校)は、経済的にゆとりのない場合は魅力的ですが、その授業料の安さには、それなりの理由があるといえます。学校が「社会奉仕事業」である場合もありますが、多くの場合、学校運営のコスト削減・効率化が前提になっているということです。一般的に、かゆい所に手が届くような手取り足とりの完璧なサービスや充実の付帯サービス、さらには充実のハード環境などは、多くは期待できないと覚悟した方が良さそうです。

他方で、ゆとりのある少人数クラス、明るく快適なクラス環境、充実のコンピュータールーム、優雅なラウンジやレクレーションルーム、それに、課外活動やホームステイの充実にも力を入れ専任体制で望んでいるような学校は、当然コストは高くなりますが、留学生満足への学校やスタッフの意識も高い場合が多く、全体としての留学生満足も高くなると言えそうです。経済の世界では、コストパフォーマンス、購買満足度が重要と言われますが、留学の世界でも、授業料は高くても期待通りの高い満足度が得られる学校選択というのも有意義な一つの選択肢と言えます。

そこで、資金にゆとりがある場合や、受身でも学校や先生、スタッフなどが世話を焼いてくれ、学校について行くだけで学習効果が出るような環境が自分に適しているというような場合は、そんな手厚いサービスや学校環境を選ぶというのも有効な選択肢と言えそうです。

今、どこの学校も、世界からの留学生がいっぱいです。留学生の誰もが、魅力ある学校の選択、安心と充実の留学生活を願っていますが、授業料からだけでは判断が難しいとも言え、悩ましいところです。しかし、どのような学校選択でも、世界からの留学生と交流することからは、日本の学校生活からは得ることのできない貴重な体験、多様な体験、未来に役立つ体験ができます。

ゆとりのある優雅な環境での留学生活もよし、そうでない限られた学校のハードやソフト環境、スタッフ環境のなかで、自ら動くことで限られた施設や環境を最大限に活用し満足度を高めるもよしです。最後は、学校はどこであれ、奨学金を有効活用し、いかに留学生活の満足度を高め、期待通り、あるいはそれ以上の留学にするかです。

今ある現実をしっかり見つめ、そこからスタートし、いかに工夫し、活用し、未来に向けて努力するかが留学の成果を決めます。まずは留学を実現し、成果に努力し、是非、未来を切り開いて下さい!

世界は広い!

留学は我々に思わぬ知恵と恩恵と授けてくれる!

留学へ飛び立て!